Japan Society for Intellectual Production
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 ◎第31回お茶の水コラボレーションセミナー

日時:平成30年12月13日(木)17時~18時30分(終了後 懇親会を開催)
場所:国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 東京本部別館2階セミナー室
(〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K’s五番町 )
参加費用:無料(懇親会費1,000円)

講演テーマ:『大学の技術シーズを活用したメーカー企業を目指して』
講演者:株式会社ANSeeN 代表取締役 小池 昭史 様

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 ◎平成30年度 産学官連携秋季シンポジウム

○日  時:平成30年12月21日(金) 13時~17時35分(終了後 懇親会を開催)

○場  所:東京医科歯科大学 湯島キャンパス M&Dタワー 2階 鈴木章夫記念講堂(東京都文京区湯島1−5−4)

○参加費用:
シンポジウム:無料 (会員・非会員問わず無料開催に変更しました)
懇親会費:4,000円

○開催概要

近年、ゲノム編集の技術は急速に発展し、病気の治療や診断はもとより、農作物の品種改良等、我々の生活に大きな影響をもたらす技術として注目され、実用化に向けた取組みが加速している。その契機となったのは、ゲノム編集技術の中で第三世代とされる「クリスパー・キャス・ナイン(CRISPER-Cas9)」の登場といえる。従来のゲノム編集手法と比べ特定のDNAを狙った操作が可能であり、簡便かつ効率的に目的遺伝子を改変できるようになった。しかし、その利用・応用への期待が大きくなるに連れ、生命や健康、自然環境への影響、食の安全等への配慮、生命倫理をめぐる議論も活発となり、内閣府が本年6月にまとめた「統合インベーション戦略」でも法制度上の取扱いが要請されている。本シンポジウムでは、ゲノム編集分野の最前線で活躍されている専門家をお招きし、ゲノム編集技術の最新の研究開発状況や実用化に向けた展望、知財を巡る課題や倫理的社会的課題を紹介いただく。これにより、ゲノム編集技術の研究開発に取り組む、または興味を持つ、大学、研究機関、企業、政府機関にとって有益な情報収集の場とする。

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 ◎「東日本リエゾンカンファレンス 2018 in 札幌」開催中止のお知らせ

北海道胆振東部地震に被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。

ご参加をご予定いただいておりました,北海道科学大学を会場に2018年9月10日・11日開催予定の産学連携学会北海道支部、東北・北関東支部主催による「東日本リエゾンカンファレンス 2018 in 札幌」は、9月6日未明に発生した北海道胆振東部地震の余震がいまだ続いており、また交通機関や電気の復旧がまだ不充分である状況から参加者皆様の安全を考え、関係者一同での協議の上、誠に残念ではございますが中止させて頂くことに致しました。

なお今後、ご参加申し込みを頂いた皆様には、研究・事例発表の要旨集等の資料をお送り致します。

電源や通信環境の復帰まで時間がかかったことから、開催の有無の協議や、皆様へのご連絡が遅くなり、誠に申し訳ございませんでした。

ご参加の準備をして頂いた皆様には謹んでお詫びを申し上げます。

また、ご心配やお見舞いの言葉も数多くお寄せ頂きました。心より感謝申し上げます。

2018年9月7日

東日本リエゾンカンファレンス 2018 in 札幌 実行委員長 木村尚仁

産学連携学会北海道支部代表 山本一枝

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産 学 連 携 学 会  大 会 情 報


◎第16回研究大会

会場:山口県教育会館、山口県社会福祉会館(山口市)

2018年6月14日~15日に産学連携学会第16回大会を無事開催することができました。

本大会に参加していただきました会員、関係者の皆様に心から御礼申し上げます。

第17回大会は、2019年6月20日(木)、21日(金)に
奈良県文化会館(〒630-8213 奈良県奈良市登大路町6-2)で開催予定です。

学 会 活 動 情 報

 ◎産学連携学会から産学官連携深化ワーキングに対して
「ガイドライン検討に関する意見書」を提出しました

詳細はこちらをご覧下さい。

学 会 か ら の お 知 ら せ

 

◎会員情報システムへ移行いたしました。

新規入会のご登録、および、会員の方の会費お支払い/会員情報の変更等の
お手続きについて、会員情報システムへ移行いたしました。
下記URLからログインあるいは会員登録くださいませ。
(新規入会希望の方)
下記ページからお申込みくださいませ。
http://www.j-sip.org/nyukaiannai.htm
(会員の方)
会員情報システムからログインくださいませ。
会員情報システム

※会員IDが不明な方は、学会事務局までお問合せくださいませ。

(問い合わせ先 j-sangaku@j-sip.org


◎産学連携学会事務局の住所を移転いたしました

新住所:〒182-0021 東京都調布市調布ヶ丘2-32-3 ジュネス201号室


◎産学連携学会平成30年6月定期総会は無事に終了しました。

産学連携学会平成30年6月定期総会資料について

定期総会議案説明


◎書籍「産学連携学入門」テキスト改訂版を平成28年3月に発行しました。

詳細はこちら


◎「安全保障貿易に関するガイドライン」を策定しました

詳細はこちら


◎「入会のご案内」  詳細はこちら

◎「産学連携学会 冊子販売」 詳細はこちら

学 会 か ら の ご 案 内

有志を募って「支部」・「研究会」活動をスタートしませんか?

●地域の産学連携活動を深める「場」・・・「支部」
○共通する課題の研究を深める「場」・・・「研究会」

学会からメールニュース等の媒体で「参加者募集」の案内を行います。
設立希望をお持ちの会員は、代表者氏名・連絡先等の他、下記を事務局宛にご連絡下さい。

1)支部:設立対象予定地域、その他必要事項
2)研究会:対象テーマ、その他必要事項

支部・研究会の設立手続きについて

新 着 情 報
  • 公募情報(人事)【徳島大学 産官学連携センター】教員(リサーチ・アドミニストレーター)公募
  • 公募情報(人事)【再募集】信州大学 学術研究・産学官連携推進機構教授、准教授又は助教(URA)(国際学術広報主担当)公募について
  • 公募情報(人事)【再募集】信州大学 学術研究・産学官連携推進機構助教(URA キャリアパス)(農学系主担当)公募要領
  • 公募情報(人事)【徳島大学研究支援・産官学連携センター】 教員(産学連携コーディネーター)公募について
  • 公募情報(人事)【信州大学 学術研究・産学官連携推進機構】教授(URA)、准教授(URA)又は助教(URA)(国際学術広報主担当)公募要領
  • 公募情報(研究)原子力分野に係る公募型の共同研究「連携重点研究」平成29年度開始課題 公募
  • メールニュース【日本科学未来館(東京:お台場)】科学コミュニケーター募集
  • メールニュース(参加費を”無料”に変更)【秋季シンポジウム】ゲノム編集の実現と倫理的課題等
  • メールニュース【徳島大学研究支援・産官学連携センター】教員(リサーチ・アドミニストレーター)の公募について
  • メールニュース★★産学連携イベントのお知らせ★★【第31回お茶の水コラボレーションセミナー12月13日(木)】開催のご案内
  • メールニュース【福岡大学】「新春産学官技術交流会2019」開催のご案内
アクセスカウンター(2015.12.18以降)

現在の会員数(2018/4/13 現在)
正会員:  個人:304   団体:38   学生:17
準会員:  個人:62    団体: 13
賛助会員: 0

合計:434   会員の統計


産学連携学会
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(入会・退会等の事務手続きはこちらへご連絡ください。)