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■■■■■■■■■■■■ 産学連携学会メールニュース
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■■■■■■■■■■■    J-SIP Mail
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■■■■■■■■■■■■ 発行:産学連携学会(編集WG)
 第150号 <2009.6.10>

当メールニュースではイベントのお知らせや公募情報等,
産学連携に関する情報をお流しいたします。
会員の皆様への情報の配信をご希望の方は,h19-news@j-sip.org
あるいは産学連携学会事務局(h19-office@j-sip.org)までお寄せください。
バックナンバー:http://j-sip.org/mail_news.htm


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    ★★「第4回 モノづくり連携大賞」 応募のご案内★★

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大学改革とともに始まった産学官連携は、科学技術やモノづくりの「知財
立国」に向けて進むニッポンに新たな方向性を築き、その活動への期待は
ますます高まるばかりです。多様化したグループがそれぞれの特色や個性
を競い合ういま、これまでにないオリジナリティあふれた成果を社会へ発
信するために、「モノづくり連携大賞」をぜひご活用ください。
PDFパンフ(11MB)⇒ http://www.nikkan.co.jp/sangakukan/panf.pdf

★募集要項★

【表彰対象】
2008年4月から2009年5月までに、大学・公的研究機関と企業が
加わった産学(官)連携グループで活動し、知的財産の社会的活用にある
程度のメドをつけた案件を対象とします。小規模でも独自の工夫を凝らし
た取り組みなど、多彩な活動を歓迎します。

【審査基準】
1)連携経緯 2)技術内容 3)市場性 4)社会貢献性・地域性など

【概要】
主 催:日刊工業新聞社
共 催:(独)NEDO技術開発機構、(独)中小企業基盤整備機構
後 援:経済産業省、文部科学省、日本経済団体連合会、
    日本商工会議所(予定)

【応募締め切り】
2009年8月28日(金) ※必着

【応募方法】
応募用紙は、モノづくり連携大賞ウェブサイトからダウンロードし、必要
事項をご記入のうえ、事務局宛に電子メールもしくは郵送にてお送りくだ
さい(応募は無料です)。

【審査方法】
小宮山宏委員長(三菱総合研究所理事長)をはじめとする有識者で構成さ
れた審査委員会で審査します。

【表彰】
「モノづくり連携大賞」、「日刊工業新聞社賞」、「新技術開発賞」、
「中小企業部門賞」、「特別賞」 ※計10件程度(大賞には賞金100万円)

【発表・贈賞式】
2009年10月に日刊工業新聞にて受賞発表、
11月27日(金)産学官ビジネスフェア2009にて贈賞式
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★「第4回 モノづくり連携大賞」TOP
  ⇒ http://www.nikkan.co.jp/sangakukan/
★募集要項(応募用紙ダウンロード)
  ⇒ http://www.nikkan.co.jp/sangakukan/09bosyu.html
★Q&A
  ⇒ http://www.nikkan.co.jp/sangakukan/qa.html
★昨年受賞案件
  ⇒ http://www.nikkan.co.jp/sangakukan/08zyusyo.html
★「産学官ビジネスフェア2009」
  ⇒ http://www.nikkan.co.jp/eve/sangakukan/

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◆お問い合わせ先◆ 「モノづくり連携大賞」事務局
http://www.nikkan.co.jp/sangakukan/
〒103−8548
東京都中央区日本橋小網町14−1(日刊工業新聞社内)
TEL 03-5644-7338 FAX 03-5644-7300
mailto:monorenkei@media.nikkan.co.jp
担当:谷、一瀬(ひとせ)、手打(てうち)
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以上