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■■■■■■■■■■■■ 産学連携学会メールニュース
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■■■■■■■■■■■■ 発行:産学連携学会(編集WG)
第0054号 <2006.5.2>
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当メールニュースではイベントのお知らせや公募情報等,
産学連携に関する情報をお流しいたします。
会員の皆様への情報の配信をご希望の方は,news@j-sip.org
あるいは産学連携学会事務局(office@j-sip.org)までお寄せください。
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産学連携学会第4回大会発表演題速報
・・・・・・第4回大会事務局
■開催概要
■特別講演
■シンポジウム
■パネルディスカッション
■一般発表(ファーストオーサーの所属のみ掲載)
1)人材の育成、2)組織官連携、3)知的財産の創出から活用、
4)組織内部における産学官連携体制の構築、 5)リエゾン・コーディネート
6)産学官連携プロジェクト、7)新事業創出、8)産学連携に関する政策。
9)産学連携論、10)医工連携セッション、11)NEDOセッション
■ポスターセッション
1)人材の育成、2)組織間連携、3)知的財産の創出から活用、
5)リエゾン・コーディネート、 6)産学官連携プロジェクト、
7)新事業創出、8)産学連携に関する政策。
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産学連携学会第4回大会発表演題速報
学会大会で発表される演題をお知らせします。詳細なセッション分類とプログラムは
5月中旬にホームページhttp://j-sip.org/でお知らせします。なお、演題等が一部変
更されることがあります。(2006年4月25日)
■開催概要
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日時:2006年6月15日(木)〜16日(金)
場所:コラボ産学官プラザ in Tokyo 2階大ホール
(東京都江戸川区船堀3−5−24朝日信用金庫船堀センター)
■特別講演
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第1日目 10:00〜10:30
テーマ:企業が大学に求める人材育成・インターンシップ
日本経済団体連合会 産学官連携推進部会長
味の素株式会社 顧問 山野井昭雄氏
■シンポジウム
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第1日目 15:30〜17:30
テーマ:「コーデイネート活動の課題と役割」
コーディネーター:松岡浩仁、大石博海
パネリスト:
岡崎英人氏((社)TAMA産業活性化協会事務局長))
安田耕平氏((株)キャンパスクリエイト代表取締役社長(TLO))
藤永辰美氏((株)ほんやら堂 代表取締役社長)
山本一枝氏((株)ウエザーコック 専務取締役)
西村弘行氏(北海道東海大学 学長)
■パネルディスカッション
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第2日目 15:10〜16:40
テーマ: 「第4回大会を総括して産学連携を展望する」
コーディネーター:山口佳和、伊藤正実
パネリスト:
黒田英一氏(宇都宮大学地域共同開発センター)
鈴木耕裕氏(北海道大学創成科学共同研究機構)
桑江良昇氏((株)東芝 セミコンダクター)
池田裕一氏((社)日本能率協会)
吉井文男氏((独)日本原子力開発機構高崎量子研究所)
■一般発表(ファーストオーサーの所属のみ掲載)
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1)人材の育成
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◇MOTプログラムの開発と提供を目的とした産学官金連携
○伊藤正実、松尾純廣 (大分大学 地域共同研究センター)
◇大分大学における「地域MOT」実践事例
松尾純廣、○伊藤正実 (大分大学 経済学部)
◇「MOT」と「技術経営」
○飯田永久(岡山県立大学 地域共同研究機構)
◇地域密着型大学発ベンチャーの取り組み
-学生コーディネータの重要性とその役割について-
○石川洋平、深井澄夫、佐藤三郎(有明工業高等専門学校 電子情報工学科)
◇学生ベンチャー教育−チャレンジ・ベンチャービジネス−
○佐藤三郎、下崎光明、内田進(佐賀大学 科学技術共同開発センター)
◇コンテンツ分野におけるインターンシップの現状と課題
○藤原正仁、馬場章(東京大学 大学院情報学環 )
2)組織官連携
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◇e-ラーニングにおける大学と学協会の連携に関する研究
長平彰夫、○宍戸英寿(東北大学大学院工学研究科 技術社会システム専攻)
◇産・学・官連携による場の成長−のと・七尾人間塾の事例を通じて
○村田康一(北陸先端科学技術大学院 大学知識科学研究科)
◇産学連携によるアウトリーチ活動の実践
○鈴木耕裕、荒磯恒久、杉山滋郎、森下勉(北海道大学 創成科学共同研究機構
リエゾン部)
◇大学と博物館、地方自治体の連携による地域総合調査ワークショップ
〇菅原洋一(三重大学 創造開発研究センター)
◇企業の研究開発活動に対する公的部門の寄与
-定性・定量的評価の一アプローチ-
〇金間大介(文部科学省科学技術政策研究所科学技術動向研究センター)
◇地域連携事業における異セクターとの協働
〇多田真由子(名古屋工業大学 テクノイノベーションセンター共同研究部
門)
◇地方大学における産学公連携活動(III)
−山口大学と行政機関との包括連携−
○崎山智司、部坂博美、吉田貴久夫、瀧本浩一(山口大学 地域共同研究開発
センター)
◇D社との包括契約成立例
○東英男、藤原貴典(岡山大学 地域共同研究センター)
◇大学における技術移転活動に関する研究
〇谷治和文(東北大学大学院 技術社会システム)
◇わが国における新薬開発をよりよくするために
―大学病院からみた治験の現状と問題点―
〇渡邉裕司(浜松医科大学 臨床薬理学)
◇インキュベーションプラットフォームのデザインにおけるアーキテクチャに関す
る考察
○牧兼充(慶應義塾大学 大学院政策・メディア研究科)
◇クラスター推進組織における『間』の経営の特徴、条件と役割
○宋海剛、近藤修司(北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科)
◇徳島地域の産学連携の評価
○佐竹弘、生駒良雄、池上泰弘、上田昇(徳島大学 知的財産本部)
◇北海道におけるサイエンスパーク形成と大学の役割
〇荒磯恒久(北海道大学 創成科学共同研究機構リエゾン部)
◇信託を活用した技術移転
〇原田隆(新エネルギー・産業技術総合開発機構 産業技術総合研究所)
◇栃木県における新たな産学連携の試み
〇市田侑三(宇都宮大学 教養教育)
◇米国Albany Nano Techにおける産学官連携
〇桑江良昇、開俊一((株)東芝 セミコンダクター社技術企画部)
◇産業クラスターにおけるコーディネーターの役割 −宇都宮の事例から
○黒田英一(宇都宮大学 地域共生研究開発センター)
3)知的財産の創出から活用
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◇電子線照射によるSiCセラミックマイクロチューブの開発
杉本雅樹、Radslow A. Wach、○吉川正人(日本原子力研究開発機構)
◇大学の自由活発な研究活動を担保する知財リスクマネジメント
〇平塚三好(東京理科大学 知的財産本部)
◇大学における新しい知財戦略の提案
ー「コア出願方式」の実践報告ー
○虎沢研示、盛田謙三、吉田康政、岩田彰(名古屋工業大学テクノイノベーショ
ンセンター)
◇知的創造サイクルへの九工大取組み
〇田中洋征、中村邦彦(九州工業大学 地域共同研究センタ−)
◇技術移転とリエゾン活動の事例分析を通した大学の抱える産学連携の
知財本部のあり方と今後の課題分析
○飯島徹、足立和成、北村寿宏、田口幹、伊藤正実、宇都正幸、河崎昌之、
竹下哲史、菅原洋一、藤原貴典(室蘭工業大学 研究教育支援機構知財本部)
◇弱小大学発ベンチャー企業の知的財産戦略
〇足立和成(山形大学 工学部
◇知財本部の発表・出展を通じた学術学会への効果的な働きかけ
○須佐太樹、小川晴也、鈴木真也、内海潤、鈴木隆一(北海道大学 知的財産
本部)
◇技術開発の観点からみた技術移転に関する研究
○渡辺博、国井誠(株式会社 新潟ティーエルオー)
◇高効率DNA結合反応促進剤の実用化
〇鳴海一成(日本原子力研究開発機構 量子ビーム応用研究部門)
◇電子線合成ハイドロゲル創傷被覆材の実用化
〇吉井文男(日本原子力研究開発機構 産学連携推進部)
◇新潟ティーエルオーの紹介と活用事例
○小島珠世、国井誠(株式会社新潟ティーエルオー)
4)組織内部における産学官連携体制の構築
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◇大学における研究力向上への新たな取組み
〜学科の枠を超えた研究プロジェクトチームの発足〜
○内島典子、鞘師守(北見工業大学 地域共同研究センター)
◇産総研の特徴から見た産学連携の拡大に関する考察
〇山口佳和(産業技術総合研究所 研究環境整備部門)
◇大阪大学における産学連携担当職員の育成と活用
〇山中正(大阪大学 研究推進・国際部 産学連携課)
◇産学連携の形態と特許出願の推進−北海道大学の事例−
○小川晴也、鈴木真也、岸田勝己、須佐太樹、内海潤、
鈴木 隆一(北海道大学 知的財産本部)
◇香川大学における知的財産管理体制の現状と課題
○李鎔〓、泉谷啓之、小川一文(香川大学 知的財産活用本部)
◇島根大学における医工連携・医農連携体制の構築と実践
〇中村守彦(島根大学 産学連携センター地域医学共同研究部門)
◇「群馬大学に措けるNPO法人化」
○大石博海、小濱一弘(群馬大学 地域共同研究センター昭和分室)
5)リエゾン・コーディネート
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◇企業ニーズの収集方法と収集結果に関する考察
○野田耕右、〓戸英昭、廣末英晴(熊本大学 知的財産創生推進本部)
◇技術研修による産学交流
〇河崎昌之(和歌山大学 地域共同研究センター)
◇パテントポートフォリオを活用した産学連携マッチング
〇山本外茂男(北陸先端科学技術大学院大学先端科学技術研究調査センター)
◇函館高専における活用される研究シーズ集への推移
○小林淳哉、浜克己(函館工業高等専門学校 物質工学科)
◇サテライトオフィスの役割と実践
〇大野邦雄(とちぎ大学連携サテライトオフィス)
◇産学連携に対する既存産業集積のインパクト
〇外枦保大介(東京大学 総合文化研究科広域科学専攻)
◇地域における産学コーディネート活動に関する一考察
○川崎一正(新潟大学 地域共同研究センター)
6)産学官連携プロジェクト
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◇産学金連携による地域再生プロジェクトづくり
〇湯崎真梨子(和歌山大学 地域共同研究センター)
◇NPOを活用した産学連携プロジェクトに見る発展の可能性
HASTIC(北海道宇宙科学技術創成センター)、
NEPA(北海道新エネルギー普及促進協会)の事例から
○川下浩一、植松努、伊藤献一、大友詔雄、
荒磯恒久(北海道大学創成科学共同研究機構リエゾン部)
◇岐阜地域におけるロボット産業振興のための産官学連携の事例について
○小笠原伸、廣瀬康之、藪野健(早稲田大学WABOT-HOUSE研究所)
◇NEDOの燃料電池プロジェクトにおける産学連携の強化
〇本城薫(新エネルギー・産業技術総合開発機構)
◇農工大TLOのお家芸〜マッチングファンド〜
○小森啓安、伊藤伸(農工大ティーエルオー株式会社)
◇有用微生物群(EM)による環境再生技術と地域活性化
○比嘉新、出口俊一(株式会社イーエム総合ネット)
◇産業支援機関や公設試を核とした産学連携−堀切川モデル等
〇林聖子(財団法人日本立地センター 立地総合研究所)
7)新事業創出
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◇産学連携による研究開発の事業化
―コーディネート事業の実施結果と新産業創出事例の解析
○丹野和夫、大島修三、阿部四郎、佐々木守衛(元・(財)いわて産業振興セ
ンター)
◇患者仰向け体位からの移動兼療養用ウールボアマットの開発
―バスタオルに替わるマットの検討―
内田陽子、○上山真美、石川徹、富澤順(群馬大学保健学科)
◇高齢者の足部の病変と足浴の効果―トルマリン足浴との比較―
〇濱島美穂、内田陽子、安藤富夫(自治医科大学附属病院)
◇早稲田大学・京都大学共同ブランドビール「ホワイトナイル」の開発
○澤田芳郎、平井伸博(京都大学 国際融合創造センター)
◇栃木コンソーシアム事業「農作業ロボットの開発」
〇尾崎功一(宇都宮大学)
◇地域新生コンソーシアム事業における産学連携事例の紹介
〇鈴木廣明(関東特機株式会社)
◇大学発の基礎研究による静電チャックの新規事業創出
〇安場博((財)栃木県産業振興センター)
◇産学連携によるレーザー加工システムの開発
〇本島由紀夫(シグマサイパーテック)
◇もみ殻の発行処理による有機肥料製造プラトン事業
〇佐藤正行((株)三和製作所)
◇二つの大学発ベンチャー企業を成功させた事例
〇山本一枝((株)ウェザーコック)
◇東北の起業家の地域に対する意識
〜起業家にとっての地方の魅力・メリット〜
〇石井力重(東北大学 工学研究科)
◇ビジネスインキュベーション施設におけるサポート機能に係る一考察
〇丹生晃隆(島根大学 産学連携センター)
◇大学発ベンチャ−と商社の新共創
〇永井明彦(北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科)
◇事業創出の時系列マネジメントと産学連携への最適ステージ
〇出川通((株)テクノ・インテグレーション、早稲田大学知財戦略研究所)
◇産学連携への最適ステージのケーススタデイ、成功例と失敗例
〇出川通((株)テクノ・インテグレーション、早稲田大学知財戦略研究所)
◇学官のシーズから事業化へ至るプロセスに対する一考察
〇廣末英晴、伊原博隆、永岡昭二、滝口靖憲、
戸畑温子(熊本大学 地域共同研究センター・知的財産創生推進本部)
◇産学官連携プロジェクトマネージメント試論
〜大学研究シーズから新事業・新商品を創出する確率向上をめざして〜
〇伊坪明((財)三重県産業支援センター 技術支援チーム)
◇企業アンケートに見る岡山地域の産学官連携マインド
○藤原貴典、東英男(岡山大学 産学官連携センター)
◇医療機器CROの創業とその役割
○長谷川僚三(東京メディカルCRO株式会社)
◇CROと大学発BV(バイオベンチャー)
○西山利巳(東京CRO株式会社)
◇SAILテクノロジーズ株式会社の創業
○寺内勉(SAILテクノロジーズ株式会社)
◇株式会社LTTバイオファーマの歴史
○稲垣哲也(株式会社LTTバイオファーマ)
8)産学連携に関する政策
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◇北九州市の産学連携促進政策 part1
−北九州テクノセンターから学術研究都市までの17年間の軌跡−
〇吉村英俊(北九州市立大学 都市政策研究所)
◇北九州市の産学連携促進政策 part2
−社会科学系を取り込んだ文理一体の産学連携体制の構築に向けて−
〇吉村英俊(北九州市立大学 都市政策研究所)
◇科学技術政策を推進する評価について
○後藤裕(文部科学省 科学技術・学術政策局)
◇三重県における医工連携に対する企業の意識調査
○小畑秀明、川中普晴、円城寺英夫(三重大学 創造開発研究センター)
9)産学連携論
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◇学から地域における事業形成を導くために必要な機能
〇荒磯恒久(北海道大学 創成科学共同研究機構リエゾン部)
◇学会活動から見た産学連携学構築の可能性と方向性に関する考察
〇山口佳和(産業技術総合研究所 研究環境整備部門)
◇中小企業における産学共同研究の研究段階別分析
〇坂本耕三(経済産業省 認証課)
◇産学連携の効果測定
○小野浩幸(山形大学 地域共同研究センター)
◇意匠と商標の範囲に関連する形状測定研究
〇湯本長伯(九州大学 産学連携センター)
◇太陽誘電の産学連携への取り組みと課題
○石田克英(太陽誘電株式会社 商品開発本部 知的財産部)
10)医工連携セッション
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◇群馬大学に措ける医工連携交流会(分科会)の課題
〇大石博海(群馬大学 地域共同研究センター)
◇産学連携における医療機器開発、医工連携についてを
〇久保木克己((有)クータック)
◇医学部と工学部の連携による診療技術開発の試み(仮題)
〇太田直哉(群馬大学 工学部 情報工学科)
◇「GISを活用した小児アレルギー患者の地域別発生率の調査分析及び
県民への効果的情報開示」に関する研究
○水出重行、小池広明、小山洋(株式会社測研 空間情報グループ)
◇産学連携〜売れる商品の開発
〇郡山紀人(株式会社 ほんやら堂)
◇トライアングルフリークッションの看護への適応
内田陽子、○上山真美、富澤順(群馬大学医学部保健学科)
◇群馬大学医学部附属病院看護部と医工連携の活動状況
前田三枝子、○星野悦子、木村敏江(群馬大学医学部附属病院看護部)
11)NEDOセッション
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◇NEDO産業技術フェローシップ事業における産学連携人材の育成
について
○四井健太((独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 研究開発推進部)
◇ 鞄喧kテクノアーチでの技術移転マネージャー育成研修をうけて
○多和田恭子((独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 研究開発推進
部)
◇大阪大学における大学発ベンチャー創出・育成支援
〇高橋佑嗣((独)新エネルギー・産業技術総合開発機構 先端科学イノベー
ションセンター)
◇NEDO養成技術者のカリキュラムを終えて
−養成中の私と現在の私、そして将来−
〇松尾知佳(京都大学 国際イノベーション機構(IIO)知的財産部)
◇九大における知財人材育成への取り組み
〇高田仁(九州大学 ビジネススクール 兼 知的財産本部)
■ポスターセッション
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1)人材の育成
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◇九州大学・日本文化芸術資料庫Website事業について
〇湯本長伯(九州大学 産学連携センター)
◇地域連携を目指したコラボレティブ・インターンシップ
〇福井次郎(香川大学 地域開発共同研究センター)
◇第1回佐賀学生ビジネスプランコンテスト開催事例
○佐藤三郎、下崎光明、内田進(佐賀大学 科学技術共同開発センター)
2)組織間連携
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◇石川県七尾市経済再生戦略プラン−人間と自然の広場を求めて−
○村田康一、小川幸彦(北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科)
◇香川大学における技術移転について
〇泉谷啓之、李鎔〓、小川一文(香川大学 知的財産活用本部)
◇研究室設備を活用した地域連携について、事例紹介
○奥浩之、山田圭一、片貝良一(群馬大学 工学部材料工学科)
◇デザイン分野における産学官連携活動
〇佐渡山安彦(和歌山大学 地域共同研究センター)
◇国立大学病院検査部と企業との産学連携の取り組み
○細谷隆一、福村幸仁、村上正巳(群馬大学医学部附属病院 検査部)
◇医工連携交流会への国立大学病院検査部からのニーズの提案
○関口桂子、下田順子、細谷隆一、福村幸仁、村上正巳
(群馬大学医学部附属病院 検査部)
◇国立大学病院検査部および工学部と地域企業の連携による
新規タンパク解析システムの開発
○矢部茂季、細谷隆一、福村幸仁、村上正巳(群馬大学医学部附属病院 検査
部)
◇北海道発中小企業による産学官連携ネットワーク"HoPE"の活動
〇佐々木靖俊(北海道中小企業家同友会産学官連携研究会HoPE 事務局)
◇バイオ・医学コーディネーター会議の設置
〇大石博海(群馬大学 地域共同研究センター)
3)知的財産の創出から活用
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◇超耐熱性炭化ケイ素繊維の研究開発から製品化まで
〇笠井昇(日本原子力研究開発機構 量子ビーム応用研究部門)
◇地球環境と医療施設の可能性
〇宇都宮雅人((株)伊藤喜三郎 建築研究所 設計部)
5)リエゾン・コーディネート
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◇大学と地域銀行との連携
○大塩誠二、平岡功、生駒良雄、池上泰弘、佐竹弘(徳島大学 知的財産本
部)
◇技術の「見える化」:知財マップの開発
○中沢誠、吉田博(大阪大学 産業科学研究所 新産業創造物質基盤技術研究
センター)
◇コーディネーターに必要なネットワーク作り
〇大石博海(群馬大学 地域共同研究センター)
6)産学官連携プロジェクト
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◇産総研の中小企業との連携による支援事業のPRについて
〇泉和雄((独)産業技術総合研究所 関東産学官連携センター)
7)新事業創出
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◇マルチドライミスト
〇福山慎一(双葉リース(株)開発部)
◇統合医薬品データーベース「薬源」
〇山崎真弓((株)ズー 医療調剤事業部)
◇産総研における創業・新事業創出支援
〇水上定((独)産業技術総合研究所ベンチャー開発戦略研究センター)
◇ITを活用した身体活動モニタリングシステム
桧垣靖樹、〇田口尚人、田中恵太郎、和田茂、
八尋拓也(佐賀大学医学部社会医学講座予防医学分野)
◇自分流枕の癒しと睡眠の主観的評価
○内田陽子、磯田哲夫(群馬大学医学部保健学科)
◇共に年をとるベット「ゆめごこち」の製造販売
〇高橋伸嘉(宇都宮大学 国際学部)
◇群馬大学発ベンチャ−「プライム・デルタ株式会社」設立と歩み その2
○佐藤久美子、宮崎有紀子、石田忠、田村遵一、奥浩之、
大石博海(プライム・デルタ株式会社)
◇大学と企業との共同研究から事業化までの解析(MOTの視点から)
○北村寿宏、丹生晃隆、出川通(島根大学 産学連携センター)
8)産学連携に関連する政策
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◇特許からみた中四国各県の技術的特徴とその連携について
〇上野覚(岡山県工業技術センター 研究企画室)
◇酪農・漁業・バイオ分野での新たな可能性
−北海道の清連携認定案件より−
〇佐々木靖俊(北海道中小企業家同友会産学官連携研究会HoPE事務局)